実習レポート

実習レポート|北九州保育福祉専門学校

投稿日2021/7/2

改めてこどもたち一人ひとりをよく見て、
細やかな配慮が必要だと感じました

保育実習で2歳児を担当しました。設定保育で、お遊戯「かごめかごめ」を行いましたが、同年齢のこどもでも「できること」が同じではないと痛感。一人ひとりをよく見て、説明の仕方や遊戯の難度などに細やかな配慮が必要だと分かりました。現場の先生からはこどもの心を捉える話し方など、たくさんのことを学ばせていただきました。目標とするこどもの笑顔を増やしていける保育者になるためにも、これからの実習はより実り多きものにしたいと思っています。